インプラント

医療法人 田島歯科矯正口腔外科クリニック

0942-38-4618

〒830-0044 福岡県久留米市本町7-23

受付:9:00〜18:00 営業:9:00〜18:30
定休日:日・祝

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インプラント

インプラント

インプラントについて

当院では、インプラント専門の資格を持った

公益社団法人日本口腔インプラント学会の専門医・認定医が治療を行います。

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日本口腔インプラント学会の専門医が常駐

当院院長は日本口腔インプラント学会(日本で最も権威のあるインプラントの学会)より、「専門医」と認定されております。一般的にインプラント専門のドクターといっても、その技術は歯科医師によって大きく異なります。
そこで治療技術を推し量る基準となるのが、日本口腔インプラント学会が認定する認定資格です。「専門医」の有資格者は、それだけ時間をかけて地道な研究をしてきた証拠。
患者さんがどこへ行くかを選ぶ判断として、専門医であるかというのは目安になると思います。(福岡県全体で日本口腔インプラント学会の専門医は約40人程度です。

当院では認定の専門医が在籍していますので他院では難しいと判断された患者様でも治療を受ける事が可能になりますのでお気軽にご相談ください。

当院が選ばれる4つの理由

理由1. インプラント専門医が常駐

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理由2. 充実した設備

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理由3. 10年保証

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理由4. 豊富な症例数

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インプラント 事例

Aさん

Bさん

インプラントのメリット

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・天然歯と同じように、しっかりと噛める
・見た目が良い
・周りの歯に負担をかけない
・入れ歯やブリッジのような違和感がない

インプラント治療とは、歯の失われた部分の顎の骨に人工的な歯の根っこを埋め込み、その上にセラミックなどで作られた人工の歯を被せる治療方法です。日常生活における違和

感や痛みに悩まされることがないので、自分の歯と同じような感覚で、食事や会話を楽しむことができます。 当院では、インプラント専門の有資格者が常駐するだけでなく、専門的にインプラント治療を行う為に、最先端のCTと院内オペ室を常備し、高度な治療にも対応できる環境を整えております。

インプラント10年保証

『インプラント10年保証システム』は、歯科医院が独自で行っている院内保証とは違い、サービス提供会社であるガイドデントが第三者として保証をバックアップし、 万が一の出来事にも柔軟に対応できる新しいインプラント治療の保証制度です。
患者さまのインプラント治療を長期的にフォローすることで、患者さまにより安心して治療を受けて頂けます。

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保証について

転居後も安心の全国ネットワーク保証

治療に関わる年数、件数、実績また所属学会など90以上におよぶ審査項目によって、一定水準以上のインプラント治療を遂行する能力を有することを保証期間から実証されたガイドデント認定歯科医療機関にて受けられたインプラント治療を10年間保証いたします。「インプラント10年保証」は全国の主要都市にあるガイドデント認定歯科医療機関で「保証書」が有効となる業界唯一のインプラント保証です。ライフスタイルの変化にともなう転居、また歯科医院の移転・廃院にも柔軟な対応が可能です。

第三者による公正で透明な保証制度

「インプラント10年保証」は公平・中立な第三者の保証機関が関与することで、再治療に対する適正かつ迅速な審査が可能です。インプラントや人工の歯が破損した場合にも、スムーズなお手続きとすみやかな再治療をお約束します。

10年という長期保証を確実にお約束

「インプラント10年保証」のしくみ「インプラント10年保証」はめまぐるしく変化する現代において10年という長期の保証を確実なものとする目的で「第三者関与のしくみ」を導入し、保証機関内におけるリスク分散のために海外の再保証会社で再保証するなど、保証の安全性そのものを高める工夫をしています。

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インプラント治療は以下の様な方におすすめです

1、健康な歯を削りたくない

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ブリッジ治療では、抜け落ちた歯の左右両隣の健康な歯を削ることで、土台としてブリッジ治療を行いますが、インプラントでは左右両隣の健康な歯を傷つけずに、歯を固定する土台を埋め込みます。これにより、見た目にも自然で美しく、健康な歯へ負担をかけない治療ができます。

2、なんだか入れ歯がしっくりこない

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部分入れ歯では左右の歯に金属のバネを掛けるので、そのこと自体が違和感になりますが、インプラントでは歯が抜け落ちた部分へ、人口歯根であるインプラントを埋め込みます。金具が左右の歯へ影響することなく、違和感なく自分の歯のように噛むことができます。

3、入れ歯が動く

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入れ歯が動いてしまうと、咀嚼(そしゃく)が難しくなり、適切な栄養摂取ができないばかりか、発音や発声などのコミュニケーションに不便を感じることがあります。しかし、インプラントでは、入れ歯をしっかり固定し、グラつきや、動くことがなくなります。複数本のインプラント(歯根)を埋め込みますので、引っ掛けるだけの入れ歯よりも、しっかりと歯を固定する事ができ、よく噛む事ができ、便利です。

骨の量に問題がある場合

骨の量が少ない、ほとんどないという患者様でも、様々な方法を用いることによりインプラント手術が可能になります。当院では下記の方法を用いて、骨の量の問題を解決します。

サイナスリフト

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上顎の奥の骨が極度に薄い時に、お口の中から骨の向こう側の空洞に窓を開け、そこに人工骨を流し込んで骨の厚みを増やす方法です。

骨移植

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骨の少ない部分に、お口の中の別の部分から骨を切り取って移植する方法です。手術時には、患者様の血液由来の抽出成分を使用して、骨の造成を促します。

GBR

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欠損してしまった骨の箇所を再生させながら、インプラントの埋入を行う方法です。

スプリットレスト

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骨が少ない部分に、隙間を開きながらインプラントを埋め込む方法です。

ショートインプラント

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骨が薄い箇所には、短いインプラントを埋入します。短いと強度が心配かもしれませんが、インプラントと骨がしっかり結合すれば、安定性に問題はありません。

傾斜埋入

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垂直にインプラントを入れるためには骨の厚みが足りない場合、斜めに埋め込む方法です。斜めのままでは歯が入らないので、インプラントと人口歯の間の土台で角度を調整します。

ALL ON 4

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4本のインプラントをバランスよく骨に埋入し、そこに人口の歯列を装着する方法です。この方法を用いれば、総入れ歯の方や多くの歯を失った方でも、骨の移植や造成を行う必要なくインプラント手術を行えます。

症例ブログ

2017年9月24日日本口腔インプラント学会に参加してきました。

こんにちは、田島歯科矯正口腔外科クリニック 田島暢崇です。   先日、仙台で開催されました日本口腔インプラント学会に参加して参りました。 日本口腔インプラント学会は名前のとおり、インプラント に焦点を当てた学会です。 歯科医師だけでなく、歯科衛生士も多く参加しています。 ...

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